社畜ちゃんねる

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    1:2014/04/28(月) 12:07:06.90 ID:
     いまやすっかり定番となったコミュニケーションツール「LINE」。手軽にメッセージを送受信できるため
    「仕事でも利用している」という人は少なくない。あるリサーチ会社がスマートフォンをもつビジネスパーソンに聞いたところ、
    回答者の43%が「仕事関連でLINEを利用している」と答えたという。

    しかし、メッセージを手軽に送信できるということは、仕事の連絡がいつでも届くということでもある。
    緊急時の連絡なら仕方ないかもしれないが、夜間も休日もひっきりなしにメッセージが届けば、心が休まらない。
    「あの案件どうなった?」「明日の予定はどうなってる?」と上司からメッセージが飛んでくれば、
    部下としては「既読スルー」というわけにもいかない。結局、メッセージに対応せざるをえないことも多いだろう。
    もし、こうした状況があるとすれば、労働法上、何か問題になったりするのだろうか。
    労働問題にくわしい佐々木亮弁護士に聞いた。
    ●指揮命令下にあれば「労働時間」とみなされる
    「LINEでの連絡・応対などが『会社の指揮命令下にある』と判断できる場合には、
    労働時間とみなされます。したがって、会社がその時間について賃金を支払わないと、労基法違反となります。
    「LINEをはじめとしたネットのツールはたしかに便利です。業務に導入すれば効率化、合理化が図れる場合もあります。
    しかし、労働法上、労働時間は厳しく制限されていることを忘れてはいけません。終業時刻後の労働者は、
    原則として、労働から解放されなければなりません。
    実際問題としても、そうしないと休んだ気になりませんし、疲れも取れません。これではいい仕事はできないですよね。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140427-00001411-bengocom-soci
    【【ウザい】休日に届く上司からのウザい「LINE」メッセージ、労基法違反認定へ】の続きを読む

    1:2016/07/09(土) 15:35:54.76 ID:
     四国の路線図がシンプルすぎる!東京と比べると「桃鉄」レベル

    東京近郊路線図


    四国路線図



    関東の“電車の乗り換え”イメージ

    東京にはJRの山手線、中央線、総武本線、京葉線、東海道本線、武蔵野線……、東京メトロの 銀座線、丸ノ内線、日比谷線、東西線、千代田線、有楽町線……、他にも東京都交通局、東武鉄道、 西武鉄道、東京モノレールなどさまざまな会社が電鉄を運営しており、その数は合計で50線以上は あると言われている。東京で最大レベルの規模の駅である東京駅には実に23ものホームがある。

    そんなことから、関東、特に東京に住む人にとって、“電車の乗り換え”は「難易度クソ高いから嫌い」 「ダンジョンゲームです」「スマホ無い時代に生まれたら私は駅の中で死んでいました」と感じるらしい。

    四国の“電車の乗り換え”イメージ

    一方、四国の路線図を見ると、ほぼ線同士が交わっている場所がなく一見乗り換えが必要ないように も思える。 路線図の姿はゲームの『桃鉄』こと『桃太郎電鉄』のようにシンプルだ。ちなみに、四国で最大レベル の規模の駅である高松駅には9つのホームがある。 と、そこそこの規模に思えるが、四国で高松市と覇権を争う“大都市”松山市にある松山駅はホームが 2つで、自動改札もない!

    そのため四国に住む人々は、“電車の乗り換え”と聞いて「何? その概念」「乗り継ぎはしたこと あるけど、乗り換えはしたことありません」「乗り換えミスると30分位待たないと行けないよね~、あれ? そういうことじゃなくて?」と、東京都民とは全く違う反応を示している。

    http://www.excite.co.jp/News/bit/E1467866211935.html
     
     
    4:2016/07/09(土) 15:40:28.75 ID:
    しかも1両ワンマンカーだぞ
     
     
    5:2016/07/09(土) 15:42:51.45 ID:
    鳴門線のしっぽ感がなんかいいなw
     
     
    6:2016/07/09(土) 15:43:15.09 ID:
    しかも電車じゃないぞ
     
     
    【東京在住の俺氏 四国旅行に行き「鉄道路線図」を見て桃鉄より酷いと驚く】の続きを読む

    1:2016/07/02(土) 15:43:56.13 ID:
     
     
    閉店続出が話題のクリスピー・ドーナツ…リーマンショックが後押ししたブームの裏側
    連日の行列がTVや雑誌で取り上げられていた、アメリカ発のドーナツチェーン「クリスピー・クリーム・ドーナツ」(以下、「クリスピー」)。
    そんな空前の大ヒットとなったドーナツ店が次々と閉店しているというニュースが話題となった。
    奇(く)しくも現在、コンビニ各店がドーナツ市場に参入しブームとなっているが、そもそもなぜあそこまで「クリスピー」が日本でヒットしたのか、
    日本上陸した当時の衝撃を振り返りつつ、その理由を探ってみた。
    「クリスピー」が日本に進出したのは2006年12月、一号店は新宿サザンテラス店。まだドーナツといえば「ミスタードーナツ」というイメージだった。
    商品ジャーナリストの北村森さんが当時の盛り上がりを懐かしむ。
    「うちも注目していて、日本に来るとわかった時点で、先にオープンしていた韓国へ購入しに行きました。初日のオープン前の行例は250人。
    平日でも1~2時間待ちで、他県からわざわざ購入者が来たりと、ゴールデンウィークは最長で3時間50分待ちでした」
    北村さんがこう話す。
    「『クリスピー』は元々、多店舗展開を宣言していましたが、最大64店舗も増やせたのは“エリア初出店ブーム”に乗ったからだと思います。
    この10年間はショッピングモールなどの商業施設の競争が激しく、商業施設側もお客が行きたいと思えるようなキャッチーな店舗を入れたかった。
    そこに『クリスピー』が上手くマッチしたんです」


    http://news.infoseek.co.jp/article/shupure_67393/
    【あの何時間も並んだドーナツ店が次々と閉店】の続きを読む

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